Lady Writer

渋い・・・渋過ぎる・・・
そんなCDを買っちゃいました。
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ダイアー・ストレイツの2ndアルバム、Communiqueです。1,000円也。

ダイアー・ストレイツの1stではDown To The WaterlineやSultans Of Swingといった哀愁漂うメロディアスなナンバーが大好きでした。ぶっちゃけその他の曲は渋過ぎてイマイチわかりませんでしたが。

この2ndもハッキリ言ってそんなアルバムでした。いやはや、渋い!
しかしLady WriterやOnce Upon A Time In The Westは割と取っつきやすい部類に入るんでしょうか、結構...いやかなりカッコいいです。

マーク・ノップラーのフィンガーピッキングから繰り出されるギターソロはメチャクチャかっこいい!

コレを聴いてからBrothers In Armsを聴くと、結構分かりやすいかもね。
by ryo_1989 | 2010-03-24 22:21 | 買ったCD | Comments(0)

1989年(平成元年)生まれの音楽ファンによる音楽感想文集♪


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